Sobanoyokozuki そばの横好きの蕎麦の食べ歩きと暮らしの中のワンシーン
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7月のDiary
2018年7月16日(月)
『誤審』
1ヶ月にも亘る長い戦いを勝ち抜き、フランスが4−2のスコアでクロアチアを破り、1998年大会以来、20年振りに2度目の栄冠に輝きました。
取り敢えず、優勝おめでとうの言葉を贈ります。
が、しかし後味の悪い試合でした。クロアチアからするとアルゼンチン人主審ネストル・ピタナ氏に勝利を盗まれたと云いたいでしょう。
先ず1つ目は、前半18分の先制点につながるグリーズマン選手のダイブ疑惑によるFK獲得からの得点。次に前半35分、フランスのコーナーキックの場面でクロアチアMFイバン・ペリシッチ選手がニアサイドでクリアしましたが、ボールが腕を直撃、VARによりPKと判定された2点目。
FKでは無いFKと、PKでは無いPK。この2点が無ければ結果はどちらに転んでいたのか分からなかったと思います。クロアチアにしてみれば、理解に苦しむ判定だったでしょう。
「疑わしきは罰せず」の判定を下して欲しかったと思ったのは、私だけでは無いでしょう。





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